日本語
メニュー

Predy Media > レース > 作品ページ

作品ページ

首都高バトル

首都高バトル

ゲームを進め、成長を積み重ねる手応えが語られています。

ライバルの背景やPAの会話が、次の対決の相手を身近にします。

ここが面白い

  1. ゴール順では決まらない対決

    SPバトルでは、先行して差を広げると相手のスピリットポイントが減り、衝突すれば自分のポイントも減ります。追い抜く瞬間と車を守る判断が勝負を動かします。

  2. 育てた愛車で首都高へ

    ライバルとの対決で得た資金をガレージでの強化に使い、また首都高へ。序盤からスイフトを育て続け、速い車に挑んだというレビューもあり、愛車と進む手応えが伝わります。

  3. 相手の顔が見えてくる

    ライバルの人物像を読み、PAでの会話に触れると、次に探す相手がただの目印ではなくなります。走る理由を知ってから挑む対決には、別の楽しみがあります。

作品データ

2026年10月29日時点
Steamで見る ↗
好評の割合
93% 非常に好評15,439件・全言語
値段(日本)
¥6,600
プレイ時間(レビュー時)
29.2時間レビューを書いた時点の中央値(参考になったレビュー100件)
Steam Deck
プレイ可能
発売日
2025年9月25日
開発元
Genki Co., Ltd.
対応言語
日本語・英語・中国語(簡体字) / 全6言語

1回の遊びの流れ

SPバトルでは、通常の周回レースのゴールを競うのではなく、互いのスピリットポイントを削り合います。

ライバルを探して戦い、強化を進めて、また高速道路へ戻る流れが語られています。

スイフトを育て続け、格上に見える相手へ挑めたことを喜ぶ体験があります。

トンネルを並走する車(首都高バトル・Steamストアより)
トンネルを並走する車(首都高バトル・Steamストアより)

主な仕組み

エアロパーツの選択画面(首都高バトル・Steamストアより)
エアロパーツの選択画面(首都高バトル・Steamストアより)

ジャンルの定番と違う所

相手の人物像を読めば、ライバルは消していくだけの目印ではなくなります。

上達と難しさ

調整を楽しむプレイヤーは、細かなセッティングを変えて走りを確かめています。

戦い方・作り方の型

見た目や調整に手を入れ、自分の作品のような車にしていく喜びが語られています。

リバリー画面で青緑の光をまとう車(首都高バトル・Steamストアより)
リバリー画面で青緑の光をまとう車(首都高バトル・Steamストアより)

好評の声

夜の高速道路の景色が、流して走る時間を彩ります。

日本車の顔ぶれも魅力になっています。

ライバルの物語や会話が、走り屋の世界を印象づけます。

車を強化して次のライバルへ挑む流れに、成長の楽しさがあります。

自分らしい見た目の車を仕立てる満足感があります。

一人でレースを楽しめることを歓迎する声があります。

気になる声

ライバル探しや強化が作業に感じられることがあります。

曲の少なさや繰り返しで、音楽の変化が乏しいという声があります。

相手の曲がり方や壁際の挙動を不公平に感じた声があります。

人物のシルエットと会話文(首都高バトル・Steamストアより)
人物のシルエットと会話文(首都高バトル・Steamストアより)

こんな人に向いています

一台を強化しながら、次のライバルへ挑みたい方に向きます。

合わないかもしれない人

ライバル探しと強化の反復が負担になり、変化やテンポを求めた声もあります。

大黒PAに停まる金色の車(首都高バトル・Steamストアより)
大黒PAに停まる金色の車(首都高バトル・Steamストアより)

よくある質問

決まったゴールへ先着する競走ですか?
公式がSPバトルと呼ぶ高速道路の対決で、相手のスピリットポイントを削って勝ちます。

声は、Steamの「参考になった」順のレビュー100件を読んでまとめたものです。購入者全体の意見を表すものではありません。

首都高バトル
首都高バトルSteamで見る ↗

画像出典:Steamストア『首都高バトル』