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戦い終えた部屋の景色が変わる。ピクセルの敵が砕け、撃った跡が周囲を染めていく派手な手応えを楽しむ声があります。
粗いピクセルの横で、光は今風に照らす。古い画面の再現だけではない、その組み合わせを好む声があります。
ここが面白い
撃った跡が部屋に残る
敵が砕け、血が壁や床を染めていきます。戦闘後も残る痕跡から、撃ち合いの激しさが目に見えます。
ショットガンにも副射撃
チャージ式、四連装、連射式のショットガンには、それぞれ副射撃があります。近距離戦でも、手元の銃を別の撃ち方で使えます。
コミュニティの戦場を探して作る
キャンペーンのほかに、内蔵ブラウザでコミュニティのレベルを探して遊べます。レベルエディターでは自分のレベルも作れます。
作品データ
2026年10月29日時点- Steam Deck
- プレイ可能
- 発売日
- 2022年9月24日
- 開発元
- Bounding Box Software Inc.
- 対応言語
- 日本語・英語・中国語(簡体字)・韓国語 / 全11言語
1回の遊びの流れ
手作りのキャンペーンを進み、武器を使ってプロディーンとカオスの勢力に立ち向かいます。
ある投稿者は初めてミニガンを握った場面を、思わず笑みが出た武器の体験として覚えています。
ある投稿者は友人と高難度で遊び、何度も倒されても楽しんでいました。

主な仕組み
コミュニティが作るレベルの数々
内蔵のレベルエディターとコミュニティマップブラウザで、コミュニティのレベルを作り、探せます。

ジャンルの定番と違う所
ある投稿者は、倒された後に同じ敵を倒し直さず続けられる点を好んでいます。
上達と難しさ
ある投稿者は弾倉が空になったら、毎回リロードを待たず武器を替えることを勧めています。個人が提案する戦闘のリズムです。
戦い方・作り方の型
個人の武器の好み
ある投稿者は止まった武器メニューで選び、スーパーショットガンで近づいて撃つ戦い方を好んでいます。

長く遊ぶ人の声
マップを作る投稿者は、野心的な試みの不具合もあると認めつつ、コミュニティのステージを遊ぶことも楽しんでいます。
好評の声
敵の飛び散りや周囲を染める血が、射撃の手応えになるという声です。
レトロなピクセルの質感と今風の光が合うという声です。
副射撃が、銃を使う楽しみを増やすという声です。
気になる声
倒した敵が戻らず続けられることで、死の重みが薄いという声です。
鉱石で武器を得る仕組みが、探索や再訪を強いるように感じられるという声です。

こんな人に向いています
派手なピクセルの破壊で部屋が染まっていく、目に見える手応えを楽しみたい方に向いています。
レトロな質感と今風の光や効果の組み合わせに惹かれる方にも合います。
合わないかもしれない人
戦い続けたい方には、武器を得るための鉱石探しが中断に感じられることがあります。
死んだら戦闘をやり直したい投稿者は、体験したNexusの継続方式に不満を述べています。

よくある質問
- クイックセーブは配信済みですか?
- 公式告知はクイックセーブとクイックロードを開発中の機能として紹介しています。参照した告知からは、利用可能になったとは確認できません。
- The Elder Veilはどうなっていますか?
- 参照した公式更新は、DLCを制作中で、Andrew Hulshultが音楽を作っているとしています。発売の告知ではありません。
声は、Steamの「参考になった」順のレビュー100件を読んでまとめたものです。購入者全体の意見を表すものではありません。

画像出典:Steamストア『Prodeus』