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作品ページCULTIC

激しい銃声の後に、静けさが怖くなる。Chapter Oneでは戦闘が引き、不穏な暗がりへ進む緩急が魅力として語られています。
秘密探しが、次の戦いへ返ってくる。補給や武器強化を見つけ、戦闘につなげる探索が好まれています。
ここが面白い
激戦の後、坑道に静けさが戻る
銃撃戦を抜けると音楽が止み、ライターを頼りに暗い坑道を進みます。次の敵が現れる前の静けさにも緊張が残ります。
秘密探しが次の戦いに効く
脇道や隠れた場所で補給や武器パーツを見つけられます。探索した成果を、次の戦闘へ持ち込めるのが楽しいところです。
滑り込むか、角で待つか
滑り込みながら敵の弾をかわすか、角や遮蔽から敵を誘い出して狙うか。敵の集団を前に、突入と待ち受けを切り替えられます。
作品データ
2026年10月29日時点- Steam Deck
- 確認済み
- 発売日
- 2022年10月14日
- 開発元
- Jasozz Games
- 対応言語
- 英語(音声まで対応) / 全5言語
1回の遊びの流れ
走り、滑り、かわして戦うほか、遮蔽や罠を使えます。
Standardで集団に突っ込んで倒された投稿者が、敵を誘い出し、遮蔽を選ぶ動きへ変えています。その人には慎重な進め方が合いました。
ステージの隅まで確かめることに報いる秘密を評価した声があります。

主な仕組み
AutoMap
探索で地図が埋まり、設定を有効にすると一部の目的マーカーも表示できます。
開く扉を探す
鍵を拾うと、その鍵で開く扉がAutoMapで強調されます。

ジャンルの定番と違う所
資源を節約する必要が、苦しさにもつながります。弾薬が足りなくなった声もあります。
上達と難しさ
ある投稿者は敵の武器の音を、引くタイミングの手掛かりとして評価しています。音を飾りでなく戦況を読む材料として述べた感想です。
ある投稿者は終盤になって、一部の壁を爆発物で開けられると気づいています。見えている道だけでなく、壁にも発見があった個人例です。
戦い方・作り方の型
強化を選ぶ
ある投稿者は手に入る武器パーツでは全てを強化できなかったと述べ、使い先を選ぶことを評価しています。

好評の声
静かなホラーの区間が、射撃に緩急を作るという声です。
秘密探しが役立つ補給や武器強化へつながるという声です。
気になる声
弾薬不足で戦闘がつらくなるという声です。

こんな人に向いています
銃撃戦の合間に、静かで不穏な探索を味わいたい方に向いています。
秘密探しを補給や武器強化へつなげたい方にも合います。
合わないかもしれない人
残弾を考えず撃ち続けたい方には、弾不足が気になる点です。
ある投稿者は暗く控えめな色の画面で、遠い敵を見分けにくかったと述べています。

よくある質問
- Chapter Twoも含まれますか?
- Chapter Twoは別の拡張DLCです。Chapter OneにはSurvival Modeが含まれます。
声は、Steamの「参考になった」順のレビュー100件を読んでまとめたものです。購入者全体の意見を表すものではありません。

画像出典:Steamストア『CULTIC』