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特集【2026年11月】Steamの釣りゲームおすすめ7選|好評90%以上のインディーを紹介







画像出典:Steamストア(『WEBFISHING』『Fish to Dish: Idle Sushi』『DREDGE』『How to Fish』『Cast n Chill』『Cat Goes Fishing』『GONE Fishing』)
竿の駆け引き、魚の行動を読む捕獲、放置、交流、生存資源。確認できた候補から、釣りの役割が違う作品を選び、レビューの気になる点も分けて紹介します。Cast n Chillでは自分で竿を操り、Cat Goes Fishingでは魚の行動に合わせて釣り方を変えます。WEBFISHINGでは釣りながら会話でき、Fish to Dish: Idle Sushiは画面の端で進められます。DREDGEでは航海と荷室を管理し、How to Fishでは魚を撃ちます。GONE Fishingでは釣果を湖に捧げるか、売って装備を整えるかを考えます。
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Steamで好評90%以上・レビュー500件以上のインディー作品から選びました(2026年11月2日時点)。並びは好評の割合の順で、順位ではありません。

WEBFISHING
同じ釣り場に集まり、魚を釣りながら会話やギター演奏を楽しめます。

こんな人に向いています
会話を続けながら魚を集めたいときに向いています。
映像鑑賞などの静かな時間と並行して、一人で図鑑を埋めたい人にも候補になります。
どんなゲーム?
WEBFISHINGは、釣りと図鑑集めを軸にした交流の場です。
ギターのコードページでは、演奏に使う押さえ方を用意できます。
Griefableを切ると、他プレイヤーからのパンチや効果を無効にできます。
やりこむ人の目で
レビューでは、釣りをしながら友人や初対面の人と話せる点が評価されています。
一人で遊ぶ図鑑派からも、収集を埋めていく楽しさが語られています。
ギター演奏やチョークの絵、居場所の飾り付けを楽しむ声もあります。
レビューの声
好評の声
- 釣りをしながら友人や初対面の人と話せる点が好評です。
- 図鑑や釣果の収集が、次の一匹を狙う動機になっています。
- 動物のアバターや装いで自分らしさを出せる点が喜ばれています。
- 一人でも釣りを楽しめる点が好評です。
- 道具を強化しながら釣りを続ける進行が気に入られています。
- 釣りの合間にギターを弾く楽しさが語られています。
気になる声
- オンラインで遊ぶときの安全性を心配する声があります。人づての話も含まれ、今の版で実際に被害が起きると確かめたものではありません。
- 公開部屋の会話や利用者の振る舞いが、自分に合わないという声があります。
- セーブの持ち運びやクラウド保存への不満があります。
- 魚の種類やレア度を埋めるのに時間がかかるという声があります。
基本データ
- 好評の割合
- 97% 圧倒的に好評57,419件・全言語
- 値段(日本)
- ¥580
- 対応言語
- 日本語 非対応英語 画面・字幕中国語(簡体字) 非対応韓国語 非対応全1言語
- Steam Deck
- プレイ可能
- 発売日
- 2024年10月12日
- 開発元
- lamedeveloper
- プレイ時間(レビュー時)
- 21.9時間レビューを書いた時点の中央値(100件)
ゲーム画面


作品ページでくわしく見る →Steamで見る ↗出典:Steamストア『WEBFISHING』

Fish to Dish: Idle Sushi
自動で集まる釣果を、短い操作で寿司店の運営へつなげます。

こんな人に向いています
釣り、繁殖、寿司の提供を、時々判断するバックグラウンドの習慣にしたい人向けです。
普段のデスクトップ作業を進行に結び付けたい人には、タイピングの加速が選ぶ理由になります。
どんなゲーム?
別の作業の傍らで、自動釣りの釣果を寿司店に回します。
キーボードやマウスの入力で釣りが加速します。
魚を直接売ると、その魚を料理用には残せません。
Leisure Modeでは収入を意図的に下げ、ゆっくりしたペースにできます。
やりこむ人の目で
レビューでは、釣れるのを待つだけでなく、養殖池を使って魚の収集を進める楽しさが語られています。
装備やメニューを短く確認して、元の作業へ戻れる点も評価されています。
釣果を一匹ずつ回収する手間を減らすため、猫を使う工夫がレビューで紹介されています。操作に戻る時間を短くしたい人が注目する点です。
レビューの声
好評の声
- 別の作業をしながら、短く様子を見に戻れる点が支持されています。
- 釣りと寿司、水槽を行き来して育てる流れが評価されています。
- ペットを使って釣果の回収を楽にできる点が好評です。
- 普段の入力操作が釣りの進行に結び付く点が楽しまれています。
- 「デイヴ・ザ・ダイバー」とのコラボで追加された内容が好評です。
- 魚の種類や変種を集める過程が楽しまれています。
気になる声
- 内容を進めた後、実績解除のために待つ時間が長いという声があります。
- 料理の強化に魚を回すと、寿司店に出す分が足りなくなるという声があります。
- 飾り付けの選択肢を増やしてほしいという声があります。
基本データ
- 好評の割合
- 96% 圧倒的に好評2,662件・全言語
- 値段(日本)
- ¥7002026年11月2日はセール中 ¥560(20%オフ)
- 対応言語
- 日本語 画面・字幕英語 画面・字幕中国語(簡体字) 画面・字幕韓国語 画面・字幕全10言語
- Steam Deck
- 非対応
- 発売日
- 2025年6月17日
- 開発元
- Kygua Tech
- プレイ時間(レビュー時)
- 148.8時間レビューを書いた時点の中央値(100件)
ゲーム画面


作品ページでくわしく見る →Steamで見る ↗出典:Steamストア『Fish to Dish: Idle Sushi』

DREDGE
魚を売るだけでなく、船倉の空きと夜の海の危険を考えて漁に出ます。

こんな人に向いています
夜の航海の緊張と、少しずつ船を育てる釣りを行き来したい方に向きます。
魚の収集と船倉の詰め方を、それぞれの目標として楽しみたい方にも合います。
どんなゲーム?
漁の収入で船を強化します。
魚は船倉の格子へ積みます。
竿を減らして積荷を増やすなら、釣りの能力を諦めます。
釣果だけでなく、夜の霧の危険も考えます。
やりこむ人の目で
船倉の整理そのものを楽しんだというレビューがあります。
船の強化を楽しめても、後半には物足りなさが残ったという体験もあります。
魚図鑑を埋めることを遊ぶ目標にしたレビューがあります。
レビューの声
好評の声
- 夜の航海が釣りに緊張を加える点を評価する声です。
- 漁と船の強化を重ねる進行を評価する声です。
- 魚種を集める楽しさを挙げる声です。
- 船倉を整理する楽しさを評価する声です。
- 手掛かりや住民の話から謎を追う楽しさを挙げる声です。
- 自分のペースで釣りや寄り道を進められる点が好評です。
気になる声
- 漁や地域攻略の繰り返しに単調さを感じた声です。
- 海の脅威が期待ほど怖くないという声です。
- 追加コンテンツの価格と中身の釣り合いを疑問視する声です。
- 物語の掘り下げが足りないという声です。
基本データ
- 好評の割合
- 95% 圧倒的に好評48,333件・全言語
- 値段(日本)
- ¥2,8002026年11月2日はセール中 ¥1,120(60%オフ)
- 対応言語
- 日本語 画面・字幕英語 画面・字幕中国語(簡体字) 画面・字幕韓国語 画面・字幕全12言語
- Steam Deck
- 確認済み
- 発売日
- 2023年3月31日
- 開発元
- Black Salt Games
- プレイ時間(レビュー時)
- 19.1時間レビューを書いた時点の中央値(100件)
ゲーム画面


作品ページでくわしく見る →Steamで見る ↗出典:Steamストア『DREDGE』

How to Fish
静かにアタリを待つより、釣った魚をどう撃つかが遊びになります。

こんな人に向いています
釣果だけでなく、狙いを定める操作や仲間との予想外の事故も楽しみたい人向けです。
新しい武器や魚を目当てに、次の島へ進む動機がほしい人にも合います。
どんなゲーム?
協力ロビーでは、仲間と一緒に釣りへ出かけられます。
釣果を売り、装備を買う分、その場で武器へ回せる資金は減ります。
Hardモードでは生物の体力と攻撃力が上がり、釣りと戦闘の流れはそのまま厳しくなります。
やりこむ人の目で
レビューでは、魚を撃つつもりが仲間を巻き込む騒動になる協力プレイが評価されています。
釣果を売らずに賭けへ回し、失うこともある展開が語られています。
新しい武器を手に入れて先へ進む流れも、レビューで評価されています。
レビューの声
好評の声
- 釣った魚にトリックショットを決める楽しさが語られています。
- 釣った魚を賭けて失った顛末が語られています。
- 魚を狙ったつもりが仲間を誤射する騒動が笑いにつながっています。
- 仲間と協力してボスに挑む場面が語られています。
- 単独でも楽しめたという声があります。
- 新しい武器を手に入れながら進む流れが評価されています。
気になる声
- 島や遊べる内容をもっと欲しいと感じる声があります。
- 金策からボス戦へ進む流れが単調に感じられることがあります。
- 一人より仲間と遊ぶ方を勧める声があります。
- 画面上の情報が分かりにくいという指摘があります。
基本データ
- 好評の割合
- 95% 圧倒的に好評76,390件・全言語
- 値段(日本)
- ¥880
- 対応言語
- 日本語 音声まで対応英語 音声まで対応中国語(簡体字) 音声まで対応韓国語 音声まで対応全16言語
- Steam Deck
- 確認済み
- 発売日
- 2026年8月20日
- 開発元
- Dazed Games
- プレイ時間(レビュー時)
- 5.5時間レビューを書いた時点の中央値(100件)
ゲーム画面


作品ページでくわしく見る →Steamで見る ↗出典:Steamストア『How to Fish』

Cast n Chill
魚と駆け引きしたいときは手動で、席を外すときは自動で釣りを続けられます。

こんな人に向いています
手動の釣りを楽しみつつ、別の用事に注意を移すときはバックグラウンドへ任せたい人向けです。
特定の獲物を狙う遊びが、放置から戻って仕掛けを調整する理由になります。
どんなゲーム?
アクティブモードでは自分で投げて巻き、パッシブモードでは釣りを任せられます。
魚が暴れたら糸を緩め、強く引きすぎるのを防げます。
ローカル協力プレイはSteam Remote Play Togetherにも対応します。
やりこむ人の目で
狙う魚に合わせて竿やルアーを選ぶ点が、レビューで具体的に語られています。
放置中にトロフィー級や伝説級の魚を釣らない設定にすれば、手動で狙う獲物を残せます。
収集派は、次の強化だけでなく、魚のサイズやトロフィー級の釣果を追うことを楽しんでいます。
レビューの声
好評の声
- 船に乗る動物の相棒が、釣りの時間を親しみやすくしています。
- 急かされずに自分のペースで釣る時間が好まれています。
- 放置と手動を切り替え、自分の作業に合わせて遊べる点が評価されています。
- 装備を強化し、新しい釣り場へ進む流れが支持されています。
- 竿やルアーを選び、魚との駆け引きを楽しんでいます。
- 魚種やサイズ、トロフィーを追う目標が楽しまれています。
気になる声
- 手動の釣りの仕組みに、もっと奥行きを求める声があります。
- 遊べる内容が短い、または追加が欲しいという声があります。
- 終盤には、お金の使い道が乏しいと感じる人がいます。
- 釣り方の説明が足りないという声があります。
基本データ
- 好評の割合
- 94% 非常に好評8,623件・全言語
- 値段(日本)
- ¥1,700
- 対応言語
- 日本語 画面・字幕英語 画面・字幕中国語(簡体字) 画面・字幕韓国語 画面・字幕全12言語
- Steam Deck
- 確認済み
- 発売日
- 2025年6月17日
- 開発元
- Wombat Brawler
- プレイ時間(レビュー時)
- 17.9時間レビューを書いた時点の中央値(100件)
ゲーム画面


作品ページでくわしく見る →Steamで見る ↗出典:Steamストア『Cast n Chill』

Cat Goes Fishing
魚ごとの行動を読み、釣り方を組み立てる小さな謎解きです。

こんな人に向いています
魚の行動を観察して、特定の獲物への近づき方を考えたい人向けです。
装備購入で海の探索範囲を広げながら集めたい人にも合います。
どんなゲーム?
Cat Goes Fishingでは、狙う魚の行動に合わせて竿を調整します。
SinkerとDeep Sonarによって、洞窟も沖とは異なる探索場所になります。
電球の明かりには時間制限があり、探索に時間を使うほど、その試みで残される明かりが減ります。
やりこむ人の目で
レビューでは、魚を単なる大きさ違いとして扱わず、独特の捕獲条件を覚える面白さが評価されています。
収集派は、図鑑や実績を埋める達成感を挙げています。
装備や船を買い、届く場所を広げていく成長も支持されています。
レビューの声
好評の声
- 図鑑や実績を埋める挑戦と、その達成感が気に入られています。
- 魚ごとの行動や特別な捕まえ方を探る楽しさがあります。
- 魚を釣って売り、次の釣りに向けて買い物をする流れが好評です。
気になる声
- 狙った魚がなかなか釣れず、苛立つという声があります。
- 別の魚に餌や狙いを邪魔されることが不満になっています。
- 特殊な捕獲条件が分かりにくく、外部の攻略を頼りたくなるという声があります。
- 全画面や解像度の設定への不満があります。
- 実績の解除が意図どおりに動かないという報告があります。
基本データ
- 好評の割合
- 94% 非常に好評15,542件・全言語
- 値段(日本)
- ¥698
- 対応言語
- 日本語 非対応英語 画面・字幕中国語(簡体字) 非対応韓国語 非対応全1言語
- Steam Deck
- プレイ可能
- 発売日
- 2015年1月20日
- 開発元
- Cat5Games
- プレイ時間(レビュー時)
- 8.3時間レビューを書いた時点の中央値(100件)
ゲーム画面


作品ページでくわしく見る →Steamで見る ↗出典:Steamストア『Cat Goes Fishing』

GONE Fishing
釣果は、生き延びるための支払いにも装備の資金にもなります。

こんな人に向いています
釣りを独立したミニゲームではなく、生存の判断につなげたいときに向きます。
予定が崩れる展開や、怪物絡みの失敗を仲間と楽しめるグループにも合います。
どんなゲーム?
日々の釣果を、空腹の獣へ供えます。
供えた魚は装備代にできず、生存と強化が競合します。
Fish Trapに餌を入れると、夜の間に魚を捕らえます。釣れる魚の種類は餌の価値で変わります。
やりこむ人の目で
レビューでは、仲間とその日のノルマを考え、何を強化に回せるか決める過程が語られています。
日々の作業と並行して、巨大魚や伝説の魚を追うことも支持されています。
協力プレイでは、穏やかな釣りが突然生物から逃げる騒動に変わるところが楽しまれています。
レビューの声
好評の声
- 巨大魚や伝説の魚を狙うことが、繰り返し釣る動機になっています。
- 賭けの要素を楽しむ声があります。
- 仲間との釣りに生物の襲撃が割り込み、騒動になる展開が楽しまれています。
- 釣り場を探索し、秘密や新しい場所を見つける楽しさが語られています。
- 倒した怪物や仲間の死体を餌にする話が、笑いを誘っています。
- 日々のノルマを達成し、装備を整える流れが好評です。
気になる声
- レビューで、内容や変化の少なさが指摘されています。
- 動作の重さや発熱など、実行環境での問題が報告されています。
- 操作や進め方を、自力で探る負担が指摘されています。
- 釣りの繰り返しが単調に感じられるという声があります。
基本データ
- 好評の割合
- 90% 非常に好評3,324件・全言語
- 値段(日本)
- ¥9992026年11月2日はセール中 ¥669(33%オフ)
- 対応言語
- 日本語 画面・字幕英語 音声まで対応中国語(簡体字) 画面・字幕韓国語 画面・字幕全14言語
- Steam Deck
- プレイ可能
- 発売日
- 2026年10月20日
- 開発元
- GONE Studios
- プレイ時間(レビュー時)
- 8.8時間レビューを書いた時点の中央値(100件)
ゲーム画面


作品ページでくわしく見る →Steamで見る ↗出典:Steamストア『GONE Fishing』
まとめ
魚への操作を主役にするならCast n ChillとCat Goes Fishingへ戻り、反応の駆け引きと捕獲方法の発見のどちらが好みか考えてみてください。
WEBFISHINGでは釣りながら会話し、図鑑を埋められます。Fish to Dish: Idle Sushiでは画面の端で釣果を待ち、寿司店を育てます。
釣果の使い道まで考えたいならDREDGEの荷室と航海、GONE Fishingの供物と強化へ。How to Fishは静かな釣りとは違う、射撃と仲間の騒動を求める人向けです。